【2018年まとめ】今年アクセスの多かった記事ベスト10

2019年6月16日

micro:bit

皆さんこんにちは、シオナイト(@sheonite)です。もう2018年も終わりですね。早いものです。

今年の5月にスタートした当ブログも、更新頻度が低いながらも無事、年を越すことができそうです。ご覧ただいた皆さん、本当にありがとうございました。

今年の更新はこれで最後になりそうですので、ありがちではありますが、今年アクセスの多かった記事ベスト10を振り返ってみたいと思います。

第1位

Steamの斑鳩でゲーム画面をセカンダリディスプレイに表示したい

Steam版「斑鳩」の画面を外付けモニタ側に表示させる方法を書いた記事です。どうしても「斑鳩」を縦画面で遊びたかったので(笑)。

いまでも毎日コンスタントにアクセスがあり、検索ワード「Steam」や「セカンドモニタ」などでお越しいただいているみたいなんですけど、解決策が「斑鳩」に限ったものなので、お役に立てているかは不明です。

第2位

「Nintendo Switch」のTVモードで画面が一瞬消える不具合が発生したらドックを疑った方がいいかも(交換して解決)

最近徐々にアクセスが増えてきました。来年には1位の記事を抜いてしまいそうな勢い。

この記事にあるクレイドルの不具合はともかく、Switchと東芝REGZAのHDMI周りの相性はまだ改善されていない感じがします。

来年はSwitch側ファームウェアの機能改善に期待したいところです。

第3位

micro:bitで遊んでみよう!(6)〜コンパス編〜

開発系を標榜して始めたはずなのに脱線気味な当ブログにおいて、数少ない本筋の記事(笑)。

micro:bitの記事の中でも、この地磁気センサーの話題だけなぜかアクセスが突出してます。

来年はRaspberry piあたりもいじってみたいなぁ(頓挫する予感)。

第4位

「iPhone XS」用本革スリーブケースを買ってみた

販売されている中の人から「写真がきれいですね」と褒めていただいた記事。

このケース、革の質感がよくてとても気に入っています。

第5位

MacのBoot CampでWindowsを動かして嗚呼、斑鳩が行く…

タイトルそのまんまの内容の記事です。「嗚呼、斑鳩が行く…」は「斑鳩」やったことある人には分かるネタ。

斑鳩」はこのあとNintendo Switch版とPS4版を買ってしまったので、Steam版を起動することはなくなりました。

…いくつ買ってるんだ「斑鳩」。

第6位

藤井聡太六段と佐々木大地四段の「次世代将棋名人戦」を観戦してきました

「藤井聡太」というパワーワード。投稿後2日間でこの順位のアクセスを稼ぎ出してくれました。人気凄い。

それ以降はほぼアクセス無いんですけどね。来年も同じイベントで福岡に来てくれるとありがたい(笑)。

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第7位

私も「iPhone XS」買っちゃいました

「iPhone Xs」を買って喜んでいる記事。iPhoneの買い替えは「7 Plus」以来です。Plus系はデカくて、片手で操作してると落としてしまいそうになったりするのですが、「Xs」は私にとってちょうどいい大きさでした。

カメラの暗部性能が向上したので、ついつい夜景を撮りがちなのですが、レンズ内で光が反射して起こる「ゴースト」がよく写ってしまうのがちょっとストレス。

値段を考えなければかなりオススメしたい製品です。値段を考えなければ(念押し)。

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第8位

micro:bitで遊んでみよう!(7)〜ファミマ入店音編〜

開発系ブログ本筋のネタ2本目(笑)。

やってることはたいしたことないのですが、アイキャッチ画像を撮るためだけにわざわざファミマに行ったという、謎の気合に満ちた記事です。

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第9位

モバイルバッテリー「cheero Power Plus 4 」を買ったけど充電はNintendo Switchのアダプタではできませんよという話

cheeroという有名ブランド、大容量、コンパクト、安価、安心の日本製ということで売れているモバイルバッテリー。

記事では「USB A to Cのケーブルが無い!」ってことでわざわざケーブルを買っていますが、後になって考えたら自宅にはNintendo Switch用Proコントローラに付属してた同ケーブルがありました。アホ過ぎる。

第10位

micro:bitで遊んでみよう!(1)〜開封編〜

当ブログの記念すべき1本目、「micro:bit」の開封レポートだけという内容の薄い記事です。

上でも書いたとおり、元々はプログラミング初心者の開発系ブログのつもりでしたが、いまは大幅に脱線してゲーム系&買ったものレビュー系ブログに変わり果てております(笑)。

来年は軌道修正するつもりです。たぶん(疑惑)。

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あとがき

ということで以上、今年アクセスの多かった記事ベスト10でした。

1位の記事は実際自分が困って色々ググって調べた結果なのですが、アクセスが伸びてるということは、同じような疑問や悩みを抱えてる同志が他にもいるってことでしょうね。2位の記事も同様にお悩み解決系の話題ですし。

それより当初の趣旨どおり、プログラミング系の記事を書けって話ですが(笑)。

それでは皆さま、来年もよろしくお願いいたします。